もうひとり光っている人が

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同じくボランティアでミニ駅伝の世話をしてくれた、何とか中学の何とかさん。予想どうり部長さんで一生懸命さが遠く離れた場所からもやっぱりかがやいて見えました。なよなよ、くねくねのゲストのNHKの朝のドラマのヒロインなんか霞んで見えました。 それが、彼女の役柄だと言うのは分かっているのですが、昨年のゲストが野口みずきさんだっただけに、小学生の対応の違いが見えてしまって。彼女が悪いのではありません、ミスキャストなのです。

今回の女子駅伝,私のナンバーワンは彼女でした。勝手に写真とってごめんなさい。

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京都女子駅伝

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娘が、前座のミニ駅伝に参加するので。行ってきましたがすごい盛り上がりでした。やっぱりテレビで見るのと、ライブとは全く別のイベントと言って良いほどの差を実感します。ミニ駅伝選手控え室に行く道中の体育館の審判員の人の数も半端ではありません。皆さんボランティアで本当に頭が下がる思いです。どんな献身的な方が、と思ったら地元の陸上部の後輩が「おはようございます。こばやっさん。」彼は何だかとても眩しく見えました。

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寂しいのはどれ

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別れる時に寂しいのは自動車、飛行機、列車、格別寂しいのは船のような気がする。昔バイクの旅人であった私はお盆休みに決まって北海道を旅しておりました。お盆休みになる前日にすでに旅立ちのコスチュームで出勤し会社でスーツに着替え会社のみんなに見送られての舞鶴港への出発でありまして北海道に肩まで浸かって仕事が始まる朝に敦賀港に上陸しそのまま出勤という奴なのでした。ずぼらで計画性のない私は、出航直前から始まるキャンセル待ちのお客様。    明日へつづく。

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練習コース

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えべっさんに天橋立まで行き、帰路に着く途中ふと山を見ると道が、あっ、もしかしてあれは、良く考えてみると暖かい頃に良く練習したコースでした。こっちから見るとよく見えるんですね。左側の白く写っている道の方から見えにくいのですが右端の方の塔まで登って我が家から往復1時間15分の行程です。今は雪があって行けませんが雪がなくてもこんな体では登れないかもしれません。遠くから見ると、とてもなだらかな傾斜に見えるのですが実際登ってみると、自分の生きている理由を考えてしまうほどに辛く、汗でにじんだ視界の中に、つづら折れの蛇がのたくった様な道の向こうにひたすら鉄塔を思い描いて、彷徨うような感覚なのです。平静であれば問題ないのですが激しくべダルをくりくりと回すが故、能みそに血液が廻りにくいのかもしれません。40分近くもかけて登って、くだりは15分もかかりません。この下り坂を夏の終わりに夕焼けの中をぎゅーんと疾走するのがステキな気分なのです。 そこにはスリルと快楽しかなく人生を哲学する暇なんかありません。

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朝からごはん

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昨日の晩飯の残りのご飯なんだけど、やはり昨日の残りのおかずと一緒にたべると旨いんだなこれが。 最近減量に気を使っているというのに食欲を犠牲にするわけにもいかず、リス車のリス君のように体を動かして減量するしかないんだなと思う今日この頃なのです。

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こんどこそ

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この前、丹後半島を回ったとき布引滝に久しぶりに滝に水の流れるのを見ました。雪が降ると道が滝の右側にくっきりと現れて「k-bayasiさん、ここですよ早くいらっしゃいとお誘いになるんですが、もう3度もアタックしているのに滝の上にたどり着けないのです。今年こそ滝のてっぺんから写真を撮ってブログで自慢しようと思っております。

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地球温暖化

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確実に地球の温暖化を感じます。雪だって私の学生の頃はサッカーゴールのてっぺんまで積もったし中学のときは校舎の2階の窓から飛んだものです。茶碗に箸をさすようにスボッと肩まで刺さった体を抜くのに一苦労した話を子供達にすると、「そんなやつ、おらんやろー。」なんてこだまひびきのような関西弁の答えが返ってきました。丹後の人間なら「そんなもん、おれへん。」が正しいのですが。これって欧米化?また子供たちに「もう古いよね。」とこんどは、関東弁で言われそう。それを言うなら、、、やめとこ。とはいえ、丹後の北の空は何だかガメラかゴジラでも出てきそうなおどろおどろしく重たぁーい空なのです。

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初走り

初走り

行かなくっちゃ、ということで丹後半島の旅に昼から出かけました。
相当に体力が落ちて写真を撮りながら走っているうちに落日。夜になってしまいました。
時計では5時間余りも走っており、現在呼吸をするにも苦労をしております。 

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OSJの小冊子で

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正月休みで家族で神戸三田出口付近のアウトレットのお店に行ってきました。
高尚なお店が集まっておりまして。ルイビトンやグッチなんて一生,入ることないと思っていたショップにも野次馬で眺められて、靴や洋服の展示などとても参考になりました。
このお店の近所には百貨店が隣接しており、そこに間借りしているモンベルのお店でOSJの小冊子を頂いた所、表紙にどっかで見たような後姿が、、。
あのtrekの黄色いジャージ、もしかしてk-moriさん?

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